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人への取り組み PEOPLE INITIATIVES 

一つの目的のために

人への取り組み People
Initiatives

EDUCATION
VISION
教育ビジョン

『謙虚』『誠実』『感謝』を忘れず
成長する企業をめざすための社員教育の基盤を構築する

BASIC POLICY 基本方針

01

自社教育を基本とした
教育システムを構築する

02

経営者育成を行うことで
企業体質を向上させる

03

社員のスキル習得による
CS向上を図る

GUIDELINE 行動指針

01

ガバナンス及びコンプライアンス等社会的倫理を教育する

02

ビジネスマナー教育による社内の秩序・風紀を維持する

03

リーダー育成教育による組織の安定と効率を図る

04

事故の撲滅を目標とした物流教育を行う

05

OJT・Off-JTを多用しワンランク上の領域を経験させる

06

未来の経営者育成を行い、会社の安定した運営を行う

EDUCATION PROGRAM 教育プログラム

当社は、品質方針である事故及び災害の撲滅を達成するため、事業所の枠を超えて独立した組織として2023年4月に安全向上委員会にSDGs推進委員会を設置し、一般教育と安全教育のプログラムを分担して小林運輸「教育カリキュラム」を構築しました。

教育プログラム

WORK-LIFE BALANCE ワークライフバランス

ワークライフバランス CEO宣言
人が輝けば、組織も輝く。働きやすい職場を創る

当社は、 仕事の進め方や働き方の見直 しを行い、ゆとりある生活と働きがいを高める職場風土を築くために、社員が働きやすい環境を整えながら、さらなる制度の充実を図り、ワーク・ライ フ・バランスの実現に向けた取り組みを行っていきます。

HEALTHY MANAGEMENT 健康経営

健康経営CEO宣言
健康経営は、持続可能な組織づくりの第一歩

小林運輸は、従業員が健康で個性や能力を最大限に発揮し、挑戦を続ける事が組織全体のパフォーマンスを向上させ、経営理念である企業としての持続的な成長と社会への価値の提供につながると考えます。 基本理念に基づき、会社と従業員が一体となって、心身共に穏やかである『Well-being』の実現を目指し、積極的に取り組みを継続していきます。

健康経営優良法人認定制度とは、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから社会的な評価を受けることができる環境を整備することを目的に、日本健康会議が認定する顕彰制度です。
小林運輸は、『中小規模法人部門』において健康経営優良法人の認定を受けました。

健康経営優良法人認定制度
健康活動
定期健康診断のイメージ画像
定期健康診断
従業員の健康状態把握と病気の早期発見・早期対応を健康経営の基本と考え、健康診断受診の働きかけと受診漏れ防止に注力しています。1年に1回全従業員が受診し 定期健診受診率100%を継続達成しています。
ストレスチェックの実施のイメージ画像
ストレスチェックの実施
健康診断受診時にメンタルヘルスチェックを行い、結果を受診者に通知します。会社は統計データから今後の対策に活用しています。
脳ドックの実施のイメージ画像
脳ドックの実施
人間ドック・脳ドックの補助制度を拡充し、45歳以上の乗務職は2年に1回全額会社負担で健康診断時に検診します。従業員が家庭・職場の両面で心身ともに充実した状態で過ごせるよう支援しています。
女性従業員の検診のイメージ画像
女性従業員の検診
法定検査項目以外の補助拡充にも取り組んでおり、20歳以上の女性従業員への乳がん・子宮頸がん検診を2年に1回全額会社負担で実施しています。
ワクチン接種のイメージ画像
ワクチン接種
インフルエンザ予防接種を推奨し、接種者は全額会社負担しています。
熱中症対策のイメージ画像
熱中症対策
エンジンを止めても稼働するエアコンを取り付けています。また、倉庫内での作業者には、冷却ベストの貸与をおこなっています。
受動喫煙対策のイメージ画像
受動喫煙対策
全事業所に喫煙ルームを設置し受動喫煙を防止。
空気清浄機の設置のイメージ画像
空気清浄機の設置
全事業所に空気清浄機を設置する事で花粉症・アレルギー・ウイルスの軽減。